自分の課題は、自分で決める。
自ら活動日を決めるため、団やスカウトによって活動日数が変わります。選んだ分野ごとに自分の課題を設定し、書類を作って課題をクリアしていきます。
指導者は課題の評価と安全の責任を取るのみ。子どもたちを信じて、指導者のいない活動を行う場合もあります。信じることで責任感を育てるのがこの年代の特徴です。